「龍が如く」は買うか買わまいか。
Posted at 05/10/13 PermaLink»
前から気になっていたゲームをそろそろ書きたいと思うのですが、SEGAが力を入れていると思われる「龍が如く」をご存知でしょうか?なかなか面白そうなので知らない人はぜひ参考に。SEGAという事で思い出したのはシェンムー。かなり似ていると評判ですが、その世界観とクォリティの高さは比じゃないみたいですね。ストーリー性も高そうで、数々のドラマが用意されているみたい。ゲームと言う枠には収まらないと言った感じでしょうか。触ってみなきゃ分からない部分がほとんどですが、製作者側の気合の入り方がハンパないのでチョコっと触れていこうと思います。
あっ、発売日を先に書いておきましょうか。発売日は12月8日で、アマゾンでは既に予約が開始されています。機種はプレイステーション2。18禁ソフトになるので、お子様は指をくわえて待ちましょう。
まず、目に付いた面白そうな部分はアクションでしょうか。なんだか自由度が高そうなので「おっ?」と思いました。右上の画像は明らかにバッティングセンターですよね。シェンムー同様、街のお店などにも出入り出来るみたいなので、ちょっとしたミニゲームも拘ってそうですな。
そして歌舞伎町を意識した街並みがなんともヤクザチックでいいかも。黒い話がバンバン出てきそうなので18禁というのも頷けます。製作に3年を費やしたと言われる期待作なのでグラフィックはもちろん、ストーリー、キャラクターの存在感などにも興味アリです。
キャラクターに彫られている刺青なども、実際の彫り師がデザインしたものを反映。しかも刺青を入れている全てのキャラクターにデザインがおこされているからスゴイ。気合入りまくりだ。
記者会見が行われた時に注目されたのがキャスト(声優人)ですね。渡哲也、藤原(喜明)組長、黒田崇矢、三原じゅん子、釘宮理恵などなど。ドラマバリのタレントが名を連ねた。その後で発表されたタレントではグラビアアイドルの夏川純、安田美紗子、後藤ゆきこも登場するみたい。この辺でもかなり気合を感じますな。
公式サイトではムービーなどが用意されてはいるものの、まだまだ公開されていない部分がほとんど。発売までには徐々に更新されていくと思うので、マメにチェックしたいところですね。購入するリストに加わったら改めて書きたいかな。とりあえずこんな感じで(笑)
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※ 2007年1月4日
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現在のメインギター。「ギタリストは黒のレスポールだろ!」と勝手に決めて迷いもなく購入。長いローンと戦いました。
アメリカで流行っているおもちゃのピストル。NERF(ナーフ)って読みます。ネルフではないよ(笑)
趣味でブログを書いてるわけですが、携帯から更新出来るようになってからは頻繁に更新するようになった。くだらない事まで書けるし気がラクなんですな。























